前王の言い分が楽しみになってきたRPG、メタファー

もうほんとに終盤。メタファー12日目。

バッドエンドになるかもと分かっていても、試してみたくなるよね。

物語の核心に迫るストーリーが展開された。POPULARITY RANKが一気に下がる演出もやはり用意されていた。曇らせ展開である。

 

選択肢が複数提示されるのだが、明らかなバッドエンド誘導な選択肢もあったので試しに選択してみたところ、ちゃんとバッドエンドへ。トロフィーはなかった。

ちゃんとエンドロールも。恒例である。

 

色々あり幕間のカレンダー演出も変更へ。

エモい。

どこからどこまでをここで話して良いのか?そもそも画像を貼り付けて良いのか?PS5の配信禁止区域の通知が出なかったのでおそらく大丈夫だと思うが…。

 

■物語の真相

主人公だと思っていたのは、実は呪いにかかった王子が、神器である「幻想小説」を媒介にマグラを宿して具現化したもう一人の王子の姿だった。

なるほど、似た姿だとは思ったがそういうことか。「竜神の槍とドラゴン」という前例をこの目で見ていたので、納得感もあった。「エルダ族」についてもネタバラシがあったが、ここは予想通りな展開だった。

『種族に違いはなくとも”正しさ”という目に見えない概念で分たれた世界』という親近感。

こうなってくるといよいよ楽しみなのは、前王の言い分である。

希望に満ちエルダの里に訪れ、そこの首長と子供を作り、その子供を暗殺未遂で失い、絶望の淵に惺教の傀儡と化し、ルイによって暗殺される。一国の王としてどういった人生設計だったのか?

おそらく時折聞こえてくる謎の声は主人公の母、前王の妻だと思うのだが、、、。王の魔法といい、前王の意図が知りたいところではある。「ルイの脅威に備えていたのだ。」だけでは済まされないかもしれない。

 

■最後の準備期間

結構長めである。正直ありがたい。

30日という長い準備期間が設けられた。目標はルイの野望阻止。このルイという男、序盤こそ「種族を問わず力あるものは平等に扱う」という実力主義の世界を目指していたように見えた。思想やCVも相まって「嫌いになれないキャラ」だったが、どうやらサイコパス感ある野望を腹に抱えているかもしれない。万全の状態で挑みたい。

10/6現在の資質状況。全MAX間に合うか…。

カロリー高そうなサブクエストも乱立。

サブクエストはコンプリートしたい。コミュランクも全員MAXにしたい。どうしてもこの手のシリーズは最終的に強欲になってしまう。そのためには資質はALLMAXの必要がありそうである。悩ましい、焦燥感がやばい。今のところコミュを優先的に進め、空いた日に軽めなクエスト(夜営で資質上げ)をこなしている。中盤まで演説バトルの存在に気が付かず進めたため説得力が若干心配ではある。

どのタイミングで高難易度っぽいクエストに赴くべきか。報酬で隠しアーキタイプもらえそうな予感がするので早めにクリアからの育成が吉か。

 

10/06コミュランク状況

ガリガ:MAX
トロール:MAX
ヒュルケンベルグ:MAX
ハイザメ:MAX
ジュナ:MAX
ユーファ:6
バジリオ:6
ニューラス:MAX
マリア:MAX
キャゼリナ:7
アロンゾ:7
バートン:MAX
ベルギッタ:MAX
モア:MAX

 

そろそろクリアできそう。クリアした際には感想をしっかりまとめたい。

 

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AIタイトルアシストのコーナー。本文のワードから連想を得て近しい言葉を中しているのか?

 

■AIタイトルアシスト
・終末のメタファー
・バッドエンドへの誘い
・クリアへの道

 

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